2009年10月01日

銀河の署名 KINの書

【グレゴリオ暦の1973年06月28日の「13の月の暦」】


青い律動の嵐の年
宇宙の月 2日


KIN 96 黄色い倍音の戦士
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輝き 力を与える 行動する

大胆さ 知性 問う

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KIN96
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私は 問うために 力を与える

大胆さを 指揮しながら

輝きという 倍音の音とともに

私は 知性の出力を 確信する

私は 開花の力に 導かれる

私は 銀河の活性化の正門 私に入りなさい

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※詳しい説明はコチラ



宇宙の月
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喜びと愛をひろげる。
そして、存在を超越する。

「存在」するということは、生命の誕生から、
宇宙のリズムのなかで育まれている、ということ。

それを感じた時に、人は、
「喜び」と「愛」ということばで受けとめる。


その感覚を生みだしたものを伝えること。
どのように「喜び」と「愛」を広げることができるだろうか?
存在し続けるということは、宇宙の生成の原理を保ち続ける、
ということ。


宇宙の月は、コズミック・ゲート「宇宙の門」とも呼ばれる。
一年を終え、地球が太陽のまわりを一周し、
次の次元に次元転換する。
宇宙の行為とは、超越することである。

常に、生まれ変わり、超越していくことによって、
「宇宙の存在」がある。



宇宙の月の28日間は、「宇宙の門(コズミック・ゲート)」。
この一年の周期を超えるとは、この「門」を超え、
新しい年に向けて、再び新しく生まれでるために通る門。


宇宙の月とは、
新しい周期、新しい世界への扉でもある。
らせん状に次元上昇し、新しい円環を生み出す。


生命が産道を通り産まれでる時のように
「あらゆるものを超えることで、純粋になれる。」

そんな感覚で、28日を過ごす月。


Now my key cosmic action is to transcend.


ラベル:覚書
posted by 霙 at 09:48| Comment(0) | ◇angel therapy | 更新情報をチェックする
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