2010年11月18日

アカシックへ行こう(2)

アカシックへ行こう(1)



名古屋メンバー4人+ヤヨイちゃんの
お馴染みメンバーなので最初から和気藹々(笑)
やっぱり話が弾んじゃって、途切れない〜



さて、本題の『アカシックへ行こう』とは
アカシックレコードを読みに宇宙図書館へアクセスすること。


まずはCALLさんの誘導に従って、事前ワークを皆でしっかりし
各自、最初に辿り着いた階層で自分の本を見る。
事前ワークは、いつもやってる事なので得意♪♪♪


私が辿り着いた階層は
降り立った場所を中心に放射線状に本棚が並んでて
あまりに広いので「自分の本の場所に行きたいんだけど?」と
念じたら足元が光りだして、その光を辿って行ったら
駐車場の空きスペースをお知らせするようにピコピコ光ってて
分かり易かったです。
管理人が1人いて、この階は1人が閲覧中は
他の人は入れないシステムとのこと。ふ〜ん。


手にした私の本は、白くて昔のアルバムみたいな感じ。
お世辞にも立派とは言えない・・・orz
開いても白紙なので、なにか仕掛けがあるのかな?と考える。
どうやら、聞きたい内容(知りたい内容)を念じて
表紙に手をあてて開くらしい。
赤い文字で、どこの文字かは分からないけど
翻訳されて聞こえて来る。

・自分の使命
・来年のこと
・エジプトでの過去生

を見てみた。うん、面白い!!




次は、もっと高い階層に行けるかを確認して
全員「行ける」ってことだったので
自分の行ける最上階まで行き、石を置いてくる作業。

(階層が高くなるほど、情報の内容が濃く
 低階層では見られない本なども見られる)



私が行ける最上階層に辿り着くと
今度は少し落ち着いた雰囲気の重厚な作りの場所で
降り立った場所から真っ直ぐに通路があり
両脇には垂直に本棚がズラリと並んでる。
通路の先にドアがあり、両側の壁に石を置く棚が設置されてた。
沢山、石が置いてあって綺麗〜♪♪♪
空いてるスペースに自分の石を置くと
そのドアの先に進めるらしい。

見たい本を念じて、中に入ると
そこは木製のどっしりとした机と
椅子があるだけの狭いスペース。
机の前にブックエンドで本が数冊置いてあり
さっきよりも詳しく見られる。
でも、目次から探すのが面倒・・・・
さっきの階層のが閲覧は楽だった。



石を置くのが目的だから、ぱらぱら〜っと見て戻る。



アカシックに置いて来た石は
三次元では中身が空っぽで、ただの置物でしかないけど
それを持つことで、置いてある階層まで瞬時に行けると言う
役割をしてくれます。



お次はグループに分かれて交換リーディング。

私はサヤちゃんと2人♪



じゃんけんで、まずは私がサヤちゃんの本を見に行く。
4冊くらいある中から
最初に過去生に関しての本(赤色)を読み
次は使命やら今の全般が書かれてる緑色の本を読む。
ちゃんと読めてるようで、ホッと一安心^^良かったぁ〜


次は、サヤちゃんに私の本を読んでもらう。
これまたバッチリ当たってる!!
私が自分で読んだものや、チャネリングとかで
受け取ってる情報と一緒なの。スゴイぞ!!!!



そんなこんなで私達はアッと言う間に終わってしまい
CALLさんと雑談開始〜(笑)
途中で、石起こしの続きをやってもらいました。


そしたらCALLさんから衝撃的な言葉が・・・・





その3へ続く→


posted by 霙 at 14:23| ◇angel therapy | 更新情報をチェックする
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